乳輪周りの脱毛処理方法

福岡脱毛サロンランキングにおいて乳輪脱毛処理は重要要素

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乳輪まわりの脱毛

乳輪まわりの脱毛の効果、完了までの回数、痛みなど

脱毛の女性

乳輪周りに生えている毛・・・
気になるけれど、人になかなか相談出来ないムダ毛部位のひとつだという方も少なくないのでは?!

人によって、全体的にうぶ毛が生えていたり、太い毛が数本だけ生えていたり、いろんなパターンがあるようですが、女性からするとハッキリ言っていらない毛。。
さらには、あまり他の人のをじっくり見る部位でもないので、他の人はどのくらい毛が生えているかもわからないし、友達などにもなかなか話し出しづらい・・・という方も多い部位なんじゃないかと思います(苦笑)
デリケートで、女性ホルモンと関連する部位でもあるので、自己処理について気をつけなければいけないこともあり、実は知らないことも多いんです。
この章では、そんな乳輪まわりの脱毛の気になるポイントを解決していけたらと思います☆

乳輪周りの毛の処理方法

まずは、自己処理の正しい仕方的から見てみましょう。
乳輪は乳首にも近く、デリケートな部分で、皮膚の凹凸もあるため、自己処理をしていると傷つけてしまいやすい部位です。
いざ脱毛をする時に、傷があって施術できない、ということになってしまわないためにも、自己処理をする時は細心の注意をはらって行いましょうね♪

また乳輪周りのムダ毛の処理は、入浴後、あるいはウエットティッシュなどで肌の皮脂・汚れを拭き取ってから行うなど、肌を清潔にした状態で行いましょう!

カミソリなどで剃る

これは、管理人も実感したのですが、一番オススメできない方法です・・・
うぶ毛が広範囲に渡って生えている方は仕方ないかもしれませんが、乳輪に太い毛が数本、という方は剃るのは辞めたほうが無難かもしれません。
管理人も、乳首に近い毛をカミソリで剃っていた時、普通に剃っただけなので皮膚が赤くなって数日間ヒリヒリしたり、まちがえて乳首にカミソリがちょっと当たってしまった時も、その後1週間ほどヒリヒリして、後悔しました。。。

ですので 、出来れば避けた方が安全です!
もしも剃る時は、刃が小さくて、深剃りしないカミソリあるいはシェーバーを選んでくださいね!
ただ、カミソリで剃るほど広範囲に渡って毛が密集している場合は、さっぱりとエステで脱毛してしまった方が、肌へのダメージが断然少ないので、オススメです。

毛抜きなどで抜く

脱毛の女性

太い毛が数本チョロッと生えているという方は、毛抜き(ピンセット)などで抜いてしまうという方も多いかと思います。

すぐに毛がなくなり、効果も剃るよりも長持ちするように感じますが、乳輪周りや乳首は、ホルモンが関係してくる場所なので、腕や脚とは肌の敏感さが全然違います
無理やり毛を引っ張ると、毛穴が炎症を起こして赤くはれたり、毛穴がポッコリと盛り上がった状態になってそれが治らなくなったり、というような、毛が生えているよりさらに悲しい事態になってしまう可能性もあります。。。(泣)

ですので、特に乳輪(色が濃い皮膚の部分)に生えている毛はなるべく抜かないようにしましょう
ハサミで切るか、サロンで脱毛してしまうのが一番安全です。

切る

これが、乳輪周りのムダ毛の自己処理で、一番安全な方法。ハサミでカットするという方法です。
先が丸くなった小さ目のハサミなどがカットしやすいかと思います☆
これなら肌へのダメージも0なので、とりあえずの処理ならカットしてしまいましょう。

乳輪まわりの脱毛:色が濃い皮膚には施術ができない

一般的な光脱毛の場合は、皮膚の色の付いていない部分だけしか施術をしてもらえません
色の付いている部分は粘膜なので、VIOエリアと同じで、その部分には光を照射してはいけないことになっているのです。
境界線ギリギリの部分に生えている毛は、カウンセリング時に照射してもらえるかどうかサロンへ聞いて確認してみましょう。

痛みはどのくらい?

上記の通り、乳輪自体に生えている毛には施術してもらえませんが、それ以外の乳輪周りの脱毛は、経験者の方によると、「意外にもあまり痛くなかった」「範囲が狭いので、あっという間に終わる」という声が圧倒的でした。
デリケートな部分ですし、自分で毛抜きで毛を抜いたりするとすごく痛いので、脱毛も痛そう・・・と思われる方が多いかと思いますが、乳輪周りは毛もそんなに太くないので、痛みは軽い方とのこと。
仮に太い毛が数本ある場合でも、2,3度チクっとして終わる、という感じだそう。
これならがんばれそうですよね☆


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